張替本舗金沢屋

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現代に語り継がれる【和室文化】を継承する張替事業

「今の時代に張替がビジネスになるの?」
きっと多くの日本人がそう考えることでしょう。
しかし、実際にチラシを撒いてみると、多くの方から反響があります。
日本にはまだまだ和室があり、その文化がなくなることはありません。
金沢屋はそのニーズに着目したスキマビジネスです。

和室は減少している?

昔に比べて洋室が増えた分、「和室は減少している。」と思われがちですが、実際はどうなのでしょうか?
株式会社アキュラホーム住生活研究所の「2017年住宅傾向調査」では、このようなデータが出ています。

DATA 和室・畳コーナーのある間取りの割合と平均帖数

和室の平均畳数自体は減少していますが、洋室メインの間取りの中に和室コーナーを設けるなどして、和室文化を住宅に取り入れています。

「イグサの匂いを嗅ぐと落ち着く。」という日本人が多い中で、日本から和室文化が無くなるのは非常に考えにくいことです。

金沢屋オリジナル

金沢屋では、既存の各メーカー製襖紙、障子紙の取り扱いはもちろんの事、
自社オリジナルの強化障子紙である、「タフクロス」「タフクロス+」を販売しております。
古くからの伝統のある和室に対して現代の技術で応えることができるのも、金沢屋の強みです。